事業のステップは、


①仮説

②編集

③交渉


というのは再三述べてきた。


①仮説と②編集は、
頭を使う領域。


③交渉は、
手足を使う領域。


この配分は、
頭2の手足8と設定している。


最後の最後は、
気合いで乗り越える行動の差だが、
間違った方向に全力でいっても成功しない。


だから、
最初に頭を使うことが大切になる。


頭を使って、
方向性が決まったら、
あとは精神論の世界で、
動きまくるだけ。


非常にシンプルだ。